カテゴリー: お寺

  先祖探しをすると、最初のプロセスして、先祖を遡っていくことに興味を持ち注力していきます。 最初は戸籍1世代1世代遡っていくのでワクワクします。 概ね江戸時代末期の方が記載されています(概ね4~7代前の方が判 […]

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  朗報です!! 前回県外に伺い、少しでも同姓の調査を行おうと思ったご自宅でとりつく島の無い状態でした。 【悲報】先祖探しでの出来事・・・ しかし、その晩に手紙を出していたお寺様からメールが届いており、分かる範 […]

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  江戸時代の先祖探しをするには3種の神器である、位牌、過去帳、お墓が必須です。 過去帳、位牌、お墓について 位牌:白い木の札のようなもので「繰り出し位牌」という形態が一般的。 過去帳:先祖の没年や続柄を綴った […]

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  先祖探しで、戸籍以上の進展を図ろうと思えば、次には位牌、お墓、過去帳になります。 過去帳には自宅保管用とお寺保管用があり、住職様に誠意を見せて行けば、自家の先祖が遡ることも可能です。 ここまでで、1700年 […]

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  先祖探しをすると、通常最初は戸籍謄本の入手で江戸時代末期のご先祖様が判明します。 その時の感動は今でも忘れられません、特に安政、嘉永などの年号の先祖が記載していると、安政=安政の大獄 嘉永=ペリー来た時とい […]

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  自分の実家に先祖の話を聞きに行くときは、気兼ねをしなく何回も聞くことが出来ますが、親戚特に遠戚の家ならばそうそう何回も行くことができません。 その時には質問表に基づいて1つ1つ確認していくことをお勧めします […]

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  江戸時代よりも依然の村の雰囲気は現代とは全く違うものです。 どのような地形や環境で先祖が生まれ、育ち、亡くなったかを調べて想うことにより、より親近感が湧くと思います。 先祖の生きていた環境を調査することによ […]

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  木場家 木場家は曾祖母(キク)の実家(父の父の母の実家) 曾祖母であるキクの祖父、吉右衛門までは戸籍で判明していました。 明治19年戸籍で一番最古の人物である吉右衛門(養父吉右衛門のほう) 曾祖母は大正時代 […]

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